XMは仮想通貨入金がおすすめ!リップル(XRP)でGMOコインから入金する方法・ガチの審査時間・入金反映時間について徹底解説!

【実録】GMOコイン⇒XM 仮想通貨(リップル)入金方法!

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本記事記載のGMOコイン⇒XMTradingへの直接入金ができなくなってるというお声を複数頂戴してます。

近年国内取引所では送金に関する規制が厳しくなってるので直接入金は避け、トラベルルールに準拠している海外仮想通貨取引所を間に挟むか、下記記事のように業者を一切挟まずにメタマスクなどのウォレットから入金することをおすすめします。【2025年12月18日追記】

JPYC⇔USDT⇔XMの入出金方法!
JPYC⇔USDT⇔XMの入出金方法!ガチでかかった手数料(ガス代)・反映時間は?イーサリアム⇒ポリゴンのブリッジ方法も含めて徹底解説!

XMTradingの仮想通貨(暗号資産)による入金方法について解説していきます!

近年海外FXで銀行振込による入出金が少々危ういという噂があり、XMTrading会員ページ内でもbitwallet(ビットウォレット)による入金が暗におすすめされてる感があるのですが、bitwalletでも銀行口座の凍結が怖いという方は仮想通貨による入出金がおすすめです!

本記事ではなぜ仮想通貨による入出金がおすすめなのかというところから、実際にGMOコインからXMTradingへリップル(XRP)で入金してみた一連の流れやガチの審査時間・入金反映時間についてまで徹底解説してます!





XMは仮想通貨(暗号資産)による入出金がおすすめ!

黒髪女の子

海外FXの銀行振込による入出金で銀行口座の凍結リスクがある件について詳しくは下記の記事をご覧ください。

XMでbitwalletの入金方法徹底解説!銀行入金が危ない!?
XMは銀行入金が危ない?bitwalletがおすすめ?ガチの反映時間は?夜も即反映?コンビニ・クレジットカード入金はダメ?入金方法について徹底解説!

銀行振込による入出金はもはや危険?bitwalletも危ういかも?

前記事でも解説させて頂いた通り、海外オンラインカジノ絡み(?)の収納代行業者の多くが犯罪資金のマネーロンダリング(資金洗浄)への関与を疑われて一斉に口座凍結され、その中に海外FXの入出金も取り扱ってた収納代行業者もいたことで出金遅延が発生したり、中には銀行口座が凍結された人がいるという噂(真偽の程はわかりませんが・・・)まで出回ってSNSで炎上してたのですが・・・

そういう背景もあってなのか、XMTradingとしてはbitwalletによる入金が暗におすすめされてるように見受けられるのですが、XMTrading⇔bitwallet間の入出金は特に問題ないとしても、bitwallet⇔国内銀行間の入出金では収納代行業者が絡んでいると思われ、海外FXでbitwallet経由の入出金でも銀行口座が凍結された人がいるという噂(これも今のところ真偽不明ですが・・・)まで出てるようです。

仮想通貨(暗号資産)による入出金なら収納代行業者を挟まないけど結構手間がかかる・・・

その為、今海外FXでは収納代行業者を挟まない仮想通貨による入出金が注目されてる状況だと思うのですが、送金の為に日本円などの法定通貨を仮想通貨へ換金してから入金するのは正直結構面倒くさいんですよねw

特に、国内の仮想通貨取引所では送金でよく使われるUSDT(テザー)やUSDC(USDコイン)の取扱いがなく、USDTかUSDCしか入出金で使えない海外FX業者だと以下のような手間が発生します。

USDTかUSDCで海外FX業者へ入金する流れ
  1. 国内の仮想通貨取引所へ日本円を入金
  2. 国内の仮想通貨取引所で仮想通貨(リップルなど)を購入
  3. 海外の仮想通貨取引所へ仮想通貨(リップルなど)を入金
  4. 海外FX業者へ仮想通貨(リップルなど)を入金

FX業者へ入金するのに国内と海外の仮想通貨取引所の2つを挟む手間が発生する為、特に仮想通貨の取扱いに慣れてない方であれば結構なストレスになるかもしれませんね・・・

XMだと国内取引所からリップル(XRP)で入金できる!

XMTradingでは現在(2025年7月31日)27種類の仮想通貨で入出金が可能です。会員ページから入金時に最初6つの主要な仮想通貨が表示されるのですが、「その他」をクリックすると全部表示されます。

XMで入金可能な仮想通貨1
XMで入金可能な仮想通貨2
XMTradingで入金できる仮想通貨一覧(27種類) ※2025年7月31日現在
  • USDT (Tron)
  • USDT (Ethereum)
  • USDT (Binance Smart Chain)
  • USDT (Polygon)
  • USDC (Ethereum)
  • USDC (Solana)
  • USDC (Binance Smart Chain)
  • USDC (Polygon)
  • USDC (Base)
  • PYUSD (Ethereum)
  • BTC (Bitcoin)
  • LTC (Litecoin)
  • XRP (Ripple)
  • ETH (Ethereum)
  • BNB (Binance Smart Chain)
  • DOGE (Dogecoin)
  • BCH (Bitcoin Cash)
  • TRX (Tron)
  • SOL (Solana)
  • ALGO (Algorand)
  • LINK (Ethereum)
  • LINK (Binance Smart Chain)
  • DAI (Ethereum)
  • ADA (Cardano)
  • SHIB (Ethereum)
  • SHIB (Binance Smart Chain)
  • POL (Polygon)

27種類のうち9種類がUSDTかUSDCなのですが、中には海外取引所を経由せずに国内取引所で購入して送金できる銘柄もいくつかあり、その中でもガス代(送料)の安いリップル(XRP)で入金する方法がおすすめです!

特に、GMOコインであれば日本円・仮想通貨ともに入出金の手数料が無料でおすすめなのですが、実際にGMOコイン⇒XMTradingへリップル(XRP)で入金してみましたので、次の項目ではその方法について解説していきます!



GMOコイン⇒XMへリップル(XRP)で入金してみた!

女の子

本記事記載の方法を実行するにはGMOコインの口座が必要です。まだ口座をお持ちでない方は、まず口座開設からやっておきましょう。

GMOコインへ銀行振込で日本円を入金

GMOコインの会員ページへログインし、右上の「入出金・振替」(もしくはサイドバーの入出金-日本円)ページへアクセスし、入金する金融機関をクリックします。

赤枠の金融機関(住友SBIネット銀行・PayPay銀行・ゆうちょ銀行・GMOあおぞらネット銀行・楽天銀行)から入金すると即時反映されます。尚、他の金融機関で即時入金すると暗号資産(仮想通貨)の送付が7日間制限されるのでご注意ください。

GMOコインへ日本円を入金1

今回楽天銀行を選択してますが、以下画面が出てきたら「入金する」をクリックします。

GMOコインへ日本円を入金2

以下振込先の口座番号宛に入金します。

GMOコインへ日本円を入金3

会員ページを更新して画面右上の金額か、「日本円入出金」の「取引履歴」で入金が反映されているか確認できれば完了です。楽天銀行アプリから入金したら日曜日の早朝時間帯でも秒で反映されてましたw

GMOコインへ日本円を入金4

GMOコインの取引所でリップルを購入(51XRP以上)

次に、入金した日本円でリップル(XRP)を購入するのですが、GMOコインでは販売所と取引所の2カ所で購入できます。

販売所だと日本円で金額指定してXRPを購入できるので便利なのかもしれませんが、スプレッドが高いので要注意です!以下、販売所のXRP購入価格が475.611円なのに対し・・・

GMOコインの販売所はスプレッドが高い!

以下、同時間帯の取引所の現物取引ではXRP購入価格が464.750円です。取引所の方が10円以上安く、かつ急ぎでなければ板情報を見ながら指値注文でできるだけ安い価格を狙うことも可能なので、トレーダーであれば断然取引所での購入がおすすめです!

GMOコインの取引所でリップルを購入1

尚、取引所でXRPを指値注文する場合は以下の通りです。板情報で狙いたい価格をクリックし、右側の画面で「指値」を選択し、売買区分「買」、取引数量は51XRP以上(※)、注文タイプは「指値」を選択して「確認画面へ」をクリックします。

XMTradingでは仮想通貨の最低入金額が1万円相当ですが、GMOコインからリップルの最低送金額が50XRP(下記画面の時点で23,800円相当)です。50XRP未満でも全額であれば送金はできるのですが、XMTrading会員ページで指定されたXRPの数量(小数点第6位まで)をGMOコイン会員ページでコピペしないといけない都合上、51XRP以上は購入しておきましょう。

GMOコインの取引所でリップルを購入2

画面の内容に問題なければ「確定」をクリックします。

GMOコインの取引所でリップルを購入3

これで指値注文は完了ですが、注文後に価格が上がり続けたらいつまで経っても約定しないので、お急ぎの場合は成行で注文してすぐに購入しましょう。

XM会員ページで入金手続き(50XRP相当以上の金額を指定)

GMOコインでリップルを購入できたら、XMTrading会員ページで入金手続きを行います。「入出金」ページの「Cryptocurrencies」をクリックします。

XM会員ページで入金手続き1

送金したい「仮想通貨」(ここではXRP)を選択し、GMOコインで送金可能な50XRP以上に相当する「入金額」(JPY)を入力し、下のチェックボックス2つにチェックを入れて「入金」をクリックします。

XM会員ページで入金手続き2

画面の内容に問題なければ「確定」をクリックします。

XM会員ページで入金手続き3

宛名タグがポップアップ画面で表示されますが、この宛名タグの数字は入金手続きする度に変わるのでくれぐれもご注意ください。「分かりました、宛名タグを含めます」をクリックします。
※最初は英語表記になってますが、日本語モードに変更すると下記のように表示されます。

XM会員ページで入金手続き4

以下、「XRPの数量」「支払い先アドレス」「宛名タグ」をGMOコイン会員ページから送付時にコピペして使用します。送付先のアドレスは常に変わらないようですが、宛名タグは毎度変わるのでご注意ください。

画面下に1XRP=467.7082JPYと換算レートが表示されてますが、私が目視で確認した限りではGMOコイン取引所の購入価格と殆ど変わらないようです。もし下記が50XRP未満になってしまった場合、このレートを参考に50XRP以上になるように改めて入金手続きを行いましょう。

XM会員ページで入金手続き5

GMOコインでリップルの宛先リストを登録(毎回登録必須)

次に、GMOコイン会員ページでリップル(XRP)の宛先リストを登録します。

XMTradingでは入金手続きする度に宛名タグが変わる仕組み上、最初に1回登録しておけばOKというわけにはいかず、少々面倒ですが入金する度に宛先リストを登録し直す必要があるのでご注意ください。

ログイン後、サイドバーの「入出金-暗号資産」ページへアクセスします。

GMOコインでリップルの宛先リストを登録1

送付する銘柄を選択しますが、ここで先程購入したXRPをクリックします。

GMOコインでリップルの宛先リストを登録2

上部メニュー「送付」ページへアクセスし、下の「新しい宛先を追加する」をクリックします。

GMOコインでリップルの宛先リストを登録3

送付先は「GMOコイン以外」をクリックします。

GMOコインでリップルの宛先リストを登録4

送付先ウォレットは「取引所・サービス指定のウォレット」をクリックします。

GMOコインでリップルの宛先リストを登録5

受取人は厳密にいえば「ご本人さま以外」になるのですが、これを選択するとXMTradingの住所等の細かい情報まで入力を求められてややこしくなる為(※)、XMTrading内の個人口座ということで「ご本人さま」をクリックします。

一応XMTrading側に住所をどう入力すればいいのか等時間かけて問合せてたのですが、残念ながら明確な情報を得られませんでした。基本的には金額・アドレス・宛先タグの情報が正しければちゃんと送付できるはずなので、私は「ご本人さま」から登録してます。

GMOコインでリップルの宛先リストを登録6

ご本人の情報に特に問題がなければ「宛先情報の登録画面へ」をクリックします。

GMOコインでリップルの宛先リストを登録7

宛先名称(ニックネーム)は任意の名前をつければ問題ないのですが、ここではわかりやすくする為に「XM」と入力してます。「エックスアールピーアドレス」「宛先タグ」は先程XMTrading会員ページで入金手続きした際に出てきた情報をコピペします。

GMOコインでリップルの宛先リストを登録8

「送付先の所在地」は「日本以外」を選択、「送付先の住所」についてはライセンスはセーシェルでも運営会社のある「キプロス」を選択、「送付先の名称」はXMTradingの運営会社である「Tradexfin Limited」と入力してます。受取人はご本人の情報を入力して「確認画面へ」をクリックします。

GMOコインでリップルの宛先リストを登録9

画面の内容に問題なければ、下のチェックボックス3つにチェックを入れて「登録する」をクリックします。

GMOコインでリップルの宛先リストを登録10

まだこの時点では登録は完了しておらず、GMOコインからメールが送信されます。

「【GMOコイン】宛先リストのご登録」という件名のメール内にあるリンクへアクセスすれば登録手続きは完了で、審査に入ります。

GMOコインでリップルの宛先リストを登録11

何事もなければ登録手続きから3分程度で審査は完了します。これでXRPの宛先リストの登録ができ、XMTradingへ送金できる状態になりました。

GMOコインでリップルの宛先リストを登録12

GMOコインからリップルを送金

サイドバーの「入出金-暗号資産」ページでXRPを選択し、先程登録したXRPの「宛先リスト」をクリックします。

GMOコインからリップルを送金

下記画面で宛先タグと送付先アドレスに問題がなければ「この宛先に送付」をクリックします。

GMOコインからリップルを送金

宛先情報に特に問題がなければ、画面下部のチェックボックスにチェックを入れて「次へ」をクリックします。

GMOコインからリップルを送金

XMTrading会員ページで入金手続きした際に出てきたXRPの「送付数量」をコピペし、「送付目的」は「暗号資産の売買・交換」を選択します。「SNSで2段階認証コードを受け取る」をクリックして携帯電話に送信された6桁のコードを入力し、「確認画面へ」をクリックします。

GMOコインからリップルを送金

画面の内容に特に問題がなければ、画面下部のチェックボックス2つにチェックを入れて「実行する」をクリックします。

GMOコインからリップルを送金

これでXRPの送金手続きが完了して審査に入り、取引履歴ではステータスが「審査中」になるのですが、何事もなければ10分程度で「完了」に変わります。

GMOコインからリップルを送金

同時にXMTrading会員ページでも下記「決済完了」画面に切り替わり、「入金処理が完了しました」という件名のメールが届きます。

GMOコインからリップルを送金
GMOコインからリップルを送金

最後に、MT4・MT5上で入金が確認できれば全て完了です!23,500円がしっかりと反映されてますね。ここから頑張ってトレードで稼いでいきましょう!

GMOコインからリップルを送金

【余談】仮想通貨をできるだけ安く購入しておけば入金時に差益で稼げる!

今回私がGMOコインへ入金したのが20,000円だったのですが、XRPを購入した直後に爆上げした為にXMTradingへ入金して日本円へ換金された時の金額がなんと23,500円になってましたw また、GMOコイン側に残った端数のXRPと日本円が約1,500円なので、実質約5,000円の利益を得たことになります。

基本的には仮想通貨を購入直後に入金した場合、購入時のスプレッド分だけマイナスになるはずですが、できるだけ価格が安い時に送金用の仮想通貨を仕込んでおけば、XMTradingへ入金時に差益での利益を狙うことも可能です!

逆に言えば、仕込んでた仮想通貨が暴落してからXMTradingへ入金したら損失を被るリスクもあるとも言えますが・・・



GMOコイン⇒XMへのリップル(XRP)入金でかかるガチの反映時間は?

獣人女の子戦士

最後に、XMTradingとGMOコインの各種入金反映時間・審査時間についてまとめておきます。

XMTrading会員ページで仮想通貨の入金手続きを行ってから1時間以内に送金を行わないと期限切れになってしまうので、のんびりしてる時間はありません!

リップル(XRP)の場合、GMOコイン側での宛先リストの登録審査(約3分)+送金審査(約10分)が待ち時間になる為、できるだけ早くGMOコイン側での送金手続きを終わらせるように気を付けましょう!

GMOコインへの日本円入金は即時反映!

楽天銀行アプリからGMOコインへ日本円入金した時にかかった時間は以下の通りです。

GMOコインへの日本円入金は即時反映!
GMOコインへの日本円入金は即時反映1
GMOコインへ日本円を入金4

2025年7月10日が30秒後、2025年7月27日が13秒後に入金が反映されてました。まさに即時反映ですね。

GMOコインの宛先リスト審査は3分程度!

GMOコインでXRPの宛先リストを登録し、審査完了するまでにかかった時間は以下の通りです。

GMOコインの宛先リスト審査は3分程度1
GMOコインの宛先リスト審査は3分程度2

2025年7月27日に宛先リストを登録申請し、3分後に審査完了してました。

7月中に別の日時でも同様に宛先リストの登録した時も3分で審査完了してたのですが、数年前にイーサリアム(ETH)で宛先リストの登録をした時に審査完了まで30分かかったこともあり、仮想通貨の種類や混雑状況によっても変わるようです。

GMOコイン⇒XMへリップル送金でかかる審査は10分程度!土日祝時間帯関係なし!

GMOコインでXRPの送金手続きを完了した直後のスクリーンショットは撮ってなかったのですが、以下宛先リストが審査完了になってから1~2分後くらいに送金手続きを実行しています。

GMOコインの宛先リスト審査は3分程度2

以下、GMOコインとXMTrading(MT4)の取引履歴です。

GMOコインからリップルを送金
GMOコインからリップルを送金

GMOコインでの送金手続きから10分程度でXMTradingのMT4に反映されてますね。

これも宛先リスト登録の時と同様に、BTCやETHなどの別の仮想通貨だともっと時間がかかる可能性があります。XMTrading会員ページで入金手続きしてから1時間以内に送金まで完了させないと期限切れになってしまう為、送金に時間がかかりそうな仮想通貨はできれば避けた方がいいかもしれません。


以上、XMTradingの仮想通貨(暗号資産)入金についてお困りの方・興味関心のある方にとって少しでも本記事がお役に立っていれば幸いです。



2026年7月2日(木)更新

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コメント

  1. かず より:

    初めまして。
    最近の銀行凍結に怯えXMの入金に悩んでいたところこちらのサイトを見つけて、まったく同じようにやってみたのですが、送付実行後10分ほどしたら『【GMOコイン】暗号資産の送付を受け付けることができませんでした』とメールが返ってきました。内容は、

    『当社ではトラベルルールに基づく対応として、法律等によって求められる通知を行えない取引所(暗号資産交換業者)宛への暗号資産の送付をお断りしております。
    暗号資産の送付をお断りする場合の例は以下のFAQでご確認いただけます。
    https://support.coin.z.com/hc/ja/articles/18617534062617

    また、送付内容についての審査を行った結果、暗号資産の送付をお断りする場合があります。
    審査の詳細は開示しておりませんので、ご了承ください。

    再度暗号資産の送付をご依頼いただく際には、送付内容に誤りがないかご確認いただきますようお願いいたします。
    再度ご依頼をいただいた場合でも送付をお断りする場合がありますので、あらかじめご了承ください。』

    コピペ等しているので送付先等も間違いはないのですが、もうこの方法も規制がかかり使えなくなったという事でしょうか?

    またお気付きになられましたらお返事をいただければ幸いです。
    コメント失礼いたしました。

    • えふらぶ えふらぶ より:

      貴重なご意見誠にありがとうございます。

      トラベルルールについては確かに以前から懸念点ではあったのですが、このようなメッセージが返ってきてできないということはご認識の通り規制がかけられた可能性が高く、GMOコイン経由の入出金は諦めざるを得ないかと思います。

      一応別の入金方法(JPYC⇒USDT⇒XM)の解説記事を今月中には公開見込み(現状まだ未確定)なので、もしよろしければそちらもご参考頂ければ幸いです。

  2. かず より:

    お返事ありがとうございます。

    私のミスならいけないのであの後もう一度慎重に確認をしながらやってみましたが、登録の審査までは通るのですがやはり送金実行後同じメールが届いてしまいました。
    やはり規制がかけられたのでしょうね・・・

    また別記事を楽しみにしています。

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