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私自身HFMのコピートレードで「Flove Gold Gap Up Trading」などをシグナル提供してますが、フォロワー(コピーする側)・ストラテジープロバイダー(シグナル提供する側)の両方の視点からやり方について解説していきます!
HFMは大手FX業者の中でもコピートレードの運用歴が長く、世界各国でユーザー数も多くてコピーできるストラテジーもたくさんありますが、それだけ賑わってるなら稼ぎについて期待してもいいのでしょうか?
特徴・メリット・デメリット・具体的な始め方(フォロワー口座&ストラテジープロバイダー口座)について徹底解説していきます!
HFMコピートレードの特徴&メリット

2019年頃(旧HotForex時代)サービス開始!運用歴は長い!
近年コピートレードが大人気で、現在大手海外FX業者の殆どがコピートレードのサービスを始めてるほどですが、その中でもHFMのコピートレードは旧HotForex時代の2019年から始まっており、TitanFX(2023年開始)やXMTrading(2025年開始)に比べると運用歴が長いです。
運用歴が長いということは、その分提供されているシグナルの数が多く、かつ長期間パフォーマンスが安定してるシグナルの数も多い可能性が高いともいえる為、それだけでも他社に比べて有利だとも言えるかと思います。
コピーする側・シグナル提供側ともに圧倒的に敷居が低い!
XMTradingのコピートレードも結構敷居が低いと思うのですが、HFMはもっと敷居が低いです!
セント口座(ロットが通常口座の100分の1サイズ)でも利用可能で、最低入金額はフォロワー口座(コピーする側)で10ドル相当(1,000USC)、ストラテジープロバイダー口座(シグナル提供する側)でも25ドル相当(2,500USC)です!(※)
できれば取引コストが安いプロ口座(※)のストラテジーをコピー(もしくはシグナル提供)できた方がいいとは思いますが、コピーするのもされるのも参入障壁は極めて低く、HFMのコピートレードはわりと誰でも気楽に始められるので参加者が増えやすい仕組みだといえるかと思います。
完全実力主義!成績の悪いストラテジーにユーザーは集まらない!
HFMもXMTradingなどと同様、ストラテジープロバイダーはリアル口座でしか運用できません。かつての旧GEMFOREXのように、デモ口座でハイリスクなナンピンマーチンEAを稼働させて派手なパフォーマンスを演出し、破綻しようがお構いなしでノーリスクで荒稼ぎするといった所業はもちろんできません!
また、ストラテジープロバイダーはフォロワーのロット数に応じて報酬を得られるわけではなく、リアル口座でちゃんと利益を出してその一部を報酬として受け取れる仕組みです。報酬は口座開設時に0~50%の間で設定可能ですが、ちゃんとリアル口座で利益を出してフォロワーを儲けさせるのが大前提です。ごまかしは通用しません!
さらにいえば、コピートレード運用歴の長いHFMではシグナルの数も多く、パフォーマンスが悪ければ会員ページで検索して見つけるのも難しいですし、フォロワーに選ばれることもありません。当然ながら長期間パフォーマンスのいいストラテジープロバイダーにフォロワーが集中し、そうでなければ埋もれて淘汰されることになり、完全実力主義の世界です!
HFMコピートレードのデメリット

敷居が低い故に玉石混交!「ドローダウン100%」の人気ストラテジーも多い・・・
以下HFMコピートレードのストラテジー検索画面で最初に表示される「最もフォローされている」ストラテジーのスクリーンショットですが、フォロワーが多くても最大ドローダウン率の高いストラテジーが結構多いんですよね・・・

しかも、「ドローダウン100%」のストラテジーが結構多いです!「過去に口座残高が0を下回って破綻寸前までいったことのあるストラテジー」ということだと思うのですが、利益率が何千%・何万%とあろうとハイリスクハイリターンなストラテジーなことが多い点には要注意です!
もちろん中には残高が増えてからはハイレバをやめて安定運用してるストラテジーもいるでしょうし、ドローダウンの数値が異常に高かったとしても直近の取引履歴・パフォーマンスを見て判断するということでもいいとは思いますが・・・私だったら「ドローダウン100%」のストラテジーは信用できないですし、コピーできる神経が理解できかねますw
肝心のロジックの中身が殆どわからない!ストラテジーの過去の実績が判断材料
これはどのFX業者のコピートレードでも同じかもしれませんが、自分でEA稼働するのと違って肝心のロジックの中身が殆どわからないんですよねw
基本的にはストラテジーの過去の実績がコピーするかどうかの判断材料になるのですが、FX業者によっては一応概要の説明欄が設けられていて、ここも信用できるかどうかの判断材料の一つになるかと思います。Pelican Trading(TitanFX・Axiなど)ではその概要の説明欄すらありませんが・・・
日本人トレーダーの多いXMTradingだと結構丁寧な説明を書いているストラテジーが多いのですが(ハッタリも多いですがw)、HFMでも英語にはなりますがある程度書いてくれてる方は見受けられます。
以下パキスタンの方のストラテジーですが、4時間足のトレンドラインブレイク手法のようです。都度トレンドラインを引いてるようなので裁量でしょうか?

ただ、上記はHFMではまだ丁寧な部類で、もっと簡単な説明しかないストラテジーの方が多いですし、説明未記入のストラテジーも結構見受けられます。
また、ざっくりとしたロジックの説明があったとしてもそれだけで安心なわけではありません。現に上記の方はフォロワーが多くても「ドローダウン100%」ですし、最終的には過去の実績で判断する他ありません。
ちなみに、私の「Flove Gold Gap Up Trading」も超簡単な一文のみです。すいません!w

HFMだと最初ストラテジー口座開設時に入力した文言を後から変更できないんですよね。他社みたいに後からコロコロ変更できない仕様なのは融通が効かない一方、ある意味ではしっかりしているとも言えますが・・・
リスクスコア(1~5)は全くあてにならない?サポートにも確認した結果・・・
HFMではリスクスコアというリスクを測る5段階の指標があり、1が最も低リスクで、5が最も高リスクということなのですが・・・
実際には「ドローダウン100%」なのにリスクスコアがなぜか1か2のストラテジー(以下赤枠)が結構見受けられますし、成績が右肩下がりでマイナスのストラテジーでも2で高評価だったりします。

他にもリスクスコアの評価にあまり一貫性を感じなかったのでサポートへ確認してみましたが・・・

コピートレードのリスクスコアは具体的にどのように算出されているのでしょうか?ドローダウン100%のストラテジーの多くが「1」となってるのが理解できないのですが、「1」は最も安定性が高いという評価ではなかったのでしょうか?

リスクスコアはドローダウンだけでなく、日々の収益率の変動、運用資金額、コピートレードでの取引期間など、複数の要素を他のストラテジープロバイダーと比較して総合的に評価したものです。
スコアは5に近いほど変動が大きく安定性が低い傾向を、1に近いほど変動が小さく比較的安定していることを示します。
そのため、ドローダウンが100%のストラテジーでも、その他の評価要素によって「1」と表示される場合がございます。

リスクスコアについて納得できないのでもっと具体的に教えてください。
「ドローダウン100%」は口座破綻を意味するのにリスクスコア1なのはおかしいですよね?
実際にそういうストラテジーのパフォーマンスのグラフを見てもかなり危ないものが多いかと思います。
尚、私のストラテジー口座でいえば、なぜ99006324が1で、35496794が3になるのでしょうか?これが逆であればまだ納得できるのですが・・・

Risk Score(リスクスコア)は、単一の指標だけを基に算出されているものではありません。
そのストラテジー全体の取引行動、取引履歴、パフォーマンスに関連する複数の要素を組み合わせて評価しています。
ストラテジーの最大ドローダウンだけでRisk Scoreが決まるわけではありません。
たとえ最大ドローダウンが100%に達したストラテジーであっても、それだけを理由に自動的に最高のRisk Scoreが付与されるわけではなく、その他の要素も考慮されます。
Risk Scoreは取引行動を総合的に評価したものなので、パフォーマンスチャートやドローダウンが非常によく似ている2つのストラテジーでも、Risk Scoreが異なる場合があります。
また、Risk Scoreはリアルタイムで更新されるものではなく、1日1回更新されます。
なお、具体的な算出方法の詳細については、回答を控えさせていただきます。
XMTradingのように過去30日間が評価対象だと明らかになってたら「ドローダウン100%」でリスクスコア1もありうるので納得なのですが、HFMでは複合的な要素による総合判断とは言っても具体的にはわかりませんし、評価に一貫性も感じないので納得いかないんですよね・・・
サポートに質問を投げて明言を避けられたのですが、私のストラテジーでなぜ「Flove Gold Gap Up Trading」が3で、「Flove Golden Slime」が1なのか未だに納得できませんw

「Flove Gold Gap Up Trading」はXMTrading基準なら1だと思うんですよね。ドローダウンも低く抑えて口座開設当初から順調に利益を積み重ねてるのになぜ3なのでしょうか?逆に、「Flove Golden Slime」は一発ドカンとやられて以降まだ成績も上がってきてない状態なのになぜか最高評価の1なんですよねw
まだ私自身HFMへ参入してから日が浅いですし、もう暫く様子を見る必要はありそうですが、現時点で私の中ではリスクスコアはあまりあてにしない方がいいのかなと思ってます。
リスクスコア(1~5)についてサポートとのやり取りの続き!日時リターンの上下幅が結構重視される?【2026年8月29日追記】
HFMサポートとのリスクスコアについてのやり取りの続きです!回答がなかなかこなくて諦めかけてましたが、先程回答がきました!

例えばXMのように過去30日間での評価だと明らかにされてたらまだわかるのですが、現時点で御社ではそれもなく、ハイリスクなストラテジーがなぜか低リスクだと評価され、実質的にローリスクなストラテジーが低リスクだと評価されておらず、一貫性がなさ過ぎて全く当てにならない指標だと言わざるを得ません。
「取引行動」とは具体的に何を指しているのでしょうか?
最大ドローダウンが100%に達するということは破綻前提で稼働してるストラテジーということですよね?それを総合評価だということで軽視して低リスクだと評価すること自体おかしいとしか思えないのですが・・・

これまでのご案内において、リスクスコアの算出要素について一部不正確かつ分かりづらい表現があり、混乱を招くご案内となりましたことをお詫び申し上げます。
改めてご案内いたしますと、リスクスコアは、
- 日次リターンの変動性
- 取引に割り当てられている資金
- コピー取引システム内での取引期間
を、他のアクティブなストラテジープロバイダーと比較し、加重評価した結果として算出される相対的な指標です。
5に近いほど相対的な変動が大きく安定性が低い傾向を、1に近いほど相対的な変動が小さく安定している傾向を示します。
確認の結果、取引口座:35496794 は、取引口座:99006324 より高い算出結果となっており、表示上はそれぞれ3および1となっております。
取引口座:99006324 については、確認できる約19取引日の間、日次リターンの上下幅が比較的小さく、
大きな利益または損失が発生する日も少ないことから、現時点では相対的に低いスコアとなっております。
一方、取引口座:35496794 については、日次リターンが1.3から翌日-0.94となる日があるなど、取引口座:99006324 と比較して変動幅が大きく、
取引期間もまだ短いことから、現時点ではより高いスコアとなっております。
最大ドローダウンは、リスクスコアの算出要素として弊社ウェブサイト上に記載されていないため、最大ドローダウンが100%であっても、それ自体によってリスクスコアが自動的に高くなるものではございません。
最大ドローダウン100%は非常に大きな資金減少を示す指標ですが、リスクスコアとは別の指標として扱われます。
したがいまして、リスクスコア1は、損失や口座破綻の可能性が低いことを保証するものではなく、上記の評価要素を他のストラテジープロバイダーと比較した結果、相対的に安定した推移を示していることを表します。
なお、リスクスコアの算出に使用される具体的な評価期間および各評価要素の詳細な加重方法については、現時点で弊社ウェブサイトおよびCopy Trading Agreement上では公開しておりません。
ストラテジーをご判断いただく際は、リスクスコアのみではなく、最大ドローダウンを含むその他のパフォーマンス指標も併せてご確認ください。
まず、なぜ「Flove Gold Gap Up Trading」が3で、「Flove Golden Slime」が1なんだという私の不満に対し、驚くべきことに結構具体的な回答がきましたw
今週の相場を経て改めて2つのストラテジーのリスクスコアを確認してみますと・・・

利益を上げ続けてもやはりリスクスコアは3のままです。1日1回更新されるとのことですが、もうずっと3のままなんですよね・・・
今回のサポートの回答を見る限りでは、「日次リターンの上下幅」が評価の比重として大きいようです。
「Flove Golden Slime」はドカン負けよりも微益決済を積み重ねてるのが高評価に繋がってしまってるようですが、私の中ではこのEAは微益が続く状態はむしろ不調期で、ある程度利幅が獲れてリスクリワード比が上がってこないと成績が上向かないと考えてるんですよね。むしろ成績が上がってきたらリスクスコアが2とか3になりそうな嫌な予感がしますが・・・
「Flove Gold Gap Up Trading」は利益の上下幅を計算できるEAではなく、青天井で獲れたらラッキーというスタンスなのでもしかしたらHFMのリスクスコアとは相性が良くないのかもしれないとは思いました。まあでもまだHFMでの取引期間がまだ短いですし、あと数ヵ月続けたら2くらいには上がるかもしれませんし、やはり暫くの間はリスクスコアは様子見ですね・・・
尚、最大ドローダウンはリスクスコアの算出要素には含まれておらず、相対的に安定した推移のストラテジーが評価されるようですので、やはりリスクスコアだけでコピーするかどうかを判断しない方が良さそうですね。
「ドローダウン100%」で「安定して右肩下がり」のストラテジーでもリスクスコアが高評価になることもあるようですし、私としては正直リスクスコアの算出方法そのものを見直した方がいいんじゃないかとは率直に思いましたが・・・
HFMコピートレードの始め方①:フォロワー口座(コピーする側)

それでは、HFMコピートレードでフォロワー口座(コピーする側)の始め方について解説していきます!
マイウォレットへ入金
HFM会員ページへログインし、左側メニュー「入金」ページを開き、「入金先」にWallet IDを選択して入金します。

HFMのコピートレードではウォレットに必要な残高が入っていないとストラテジーをフォローできないようになってます。ただ、ストラテジーの選定ができてない場合、いくら入金しておけばいいかわからないと思いますので、一旦入金せずに次へ進みます。
ストラテジーをフォロー&フォロワー口座開設:おすすめのストラテジーは?
左側メニュー「コピー取引」>「ストラテジーをフォロー」をクリックし、「すべてのストラテジー」から長期間右肩上がりでドローダウンも小さく安定してるストラテジーを探して「フォロー」ボタンをクリックします。
本記事では、当ブログでおすすめの「Flove Gold Gap Up Trading」のフォローの仕方を載せておきます。右上検索窓で「flove」と検索し、「Flove Gold Gap Up Trading」の「フォロー」ボタンをクリックします。

ウォレットに必要な残高が入ってなければ、この時点で「資金不足です」と表示され、フォローするのに必要な金額が表示されますので、ウォレットへ入金してから改めて「フォロー」ボタンをクリックします。

ウォレットへ十分な残高があれば、以下画面の必要事項を入力していきます。
- Volume Allocation(※):コピー率(20-100%)を設定します。ストラテジーと同じロット比率でコピーするなら100%です。当時のストラテジーは約200ドルの証拠金に対して0.02ロットの設定だったので、100ドルの証拠金に対して0.01ロットでコピーするなら100%でよかったのですが、ここでは間違えて50%となってます。
- レスキューレベル:口座残高の一定の割合(0-40%)を下回ったら強制的に全ポジション決済&フォロー解除になります。ここでは私自身のストラテジーのフォローなので未記入です。
※レスキューレベルに達しなくても証拠金維持率20%を下回ったら強制ロスカットされます。 - 最小/最大取引量のコピー(※):チェックを入れておくとVolume Allocationで設定したコピー率によって最小取引量(0.01ロット)を下回った場合でも最低取引量で取引が行われ、最大取引量(60ロットまたは200セントロット)を上回った場合でも最大取引量で取引が行われます。
- 紹介者IDまたはキャンペーンID:パートナーからの紹介の場合、パートナーの紹介者IDを入力します。尚、当ブログの紹介者IDは「30542037」です。

上記必要事項を全て入力し、下のチェックボックスにチェックを入れたら「フォローを開始する」ボタンをクリックします。

下記画面が表示されたらストラテジーのフォロー&フォロワー口座の開設は完了です。

フォロワー口座の開設ができたら左側メニューで「マイフォロワー口座」が表示されるので、ページを開いて想定通りに開設されているか確認しておきましょう。
コピー比率が0.24になってるのは今回Volume Allocationを50%にしてしまったからですね。100%にしてたら0.5弱になってたはずです。

HFMコピートレードの始め方②:ストラテジープロバイダー口座(シグナル提供側)

次に、HFMコピートレードでストラテジープロバイダー口座(シグナル提供側)の始め方について解説していきます!EAでも裁量でも参加可能で敷居も低いですし、腕に自信のある方は是非参加しましょう!
ストラテジープロバイダー口座を開設
HFM会員ページへログインし、左側メニュー「マイストラテジー口座」ページを開き(※)、「新たなストラテジー口座を開設する」ボタンをクリックします。

口座タイプ(コピーセント口座・コピープレミアム口座・コピープロ口座)を選択します。ここではコピープロ口座をクリックします。

「MT4」か「MT5」かを選択します。ここでは「MT4」を選択し、「続ける」ボタンをクリックします。

「ストラテジー画像」(jpg,jpegのみ。pngは不可なので注意)をアップロードし、「ストラテジー名称」「ストラテジー説明文」(ともに英語のみ)を入力し(※)、「取引口座パスワード」を設定します。

以下の項目を入力していき、できたら「続ける」ボタンをクリックします。
- パフォーマンス手数料(0-50%):フォロワーがコピーして獲得した利益を手数料として何%徴収するかを設定します。
- パフォーマンス手数料の支払い(日時 or 週次):指定した頻度でウォレットへ入金されますが、フォロワー1口座で手数料が累計5ドル未満の場合は土曜日に入金されます。
- レバレッジ(1:1000 or 1:500):1000倍か500倍かを選択します。
- フォローできる人を選ぶ(公開 or 非公開):一般公開か、非公開(招待制)かを選択します。

必要あれば最低入金額を変更し、「紹介者ID」を入力して「追加」ボタンをクリックします(※)。

「コピーコラボ」は後から設定することも可能で(設定方法は後述)、今すぐ設定しない場合は「機能のオプトアウト」を選択しますが、ここでは「一般公募で参加」を選択し、「コラボ率」を40%(パフォーマンス手数料の40%をパートナーへ分配)に設定してます。

2つのチェックボックスにチェックを入れて「口座を開設」ボタンをクリックします。

無事口座が開設されたら以下メールが届きます。

上記メール本文に記載の通り、その後入金して暫くはストラテジーリストへ表示されるのはIDのみで、ストラテジー名・説明文・画像が反映されるのには少し時間がかかります。
「最大2営業日かかる場合がございます」とありますが、私の場合2週間くらい経ってもIDのみの状態が続き、サポートにどうなってるのか問合せたら以下メールが届き、ストラテジーリストへ全ての情報が反映されました。システムが不安定な場合もあるので、おかしいと思ったらすぐサポートへ連絡するようにしましょう!

マイウォレットへ入金⇒マイストラテジー口座画面で資金追加
HFM会員ページへログインし、左側メニュー「入金」ページを開き、「入金先」にWallet IDを選択して入金します。

ウォレットへ入金できたら「マイストラテジー口座」ページを開き、該当ストラテジープロバイダー口座の「資金追加」ボタンをクリックします。

ウォレットから該当ストラテジープロバイダー口座へ資金移動する金額を入力し、「資金を追加する」ボタンをクリックすれば即入金されます。

コピーコラボの設定:誰でもおすすめストラテジーを紹介して報酬をゲットできる仕組み!
HFMのコピートレードではコピーコラボというストラテジープロバイダーとパートナーが簡単にコラボできる仕組みがあります。
ストラテジープロバイダーは共有コラボ率(1-90%)というものを予め設定しておき、パートナー傘下のフォロワーがコピー取引で利益を得たら「パフォーマンス手数料×共有コラボ率」の分だけパートナーに渡します。
例えば、パフォーマンス手数料が10ドル・共有コラボ率が40%の場合、ストラテジープロバイダーの取り分が6ドル・パートナーの取り分が4ドルということになります。ストラテジープロバイダーが取引で利益を出し、パートナーがフォロワーを増やせたらWin-Winということになりますね。
以下、コピーコラボの設定方法について説明していきます。会員ページ左側メニュー「コピー取引」>「コピーコラボ」ページを開き、画面内の「コラボを開始」ボタンをクリックします。

「ストラテジー口座」を選択し、「共有コラボ率」を設定します。非公開にしてパートナー毎にコラボ率を設定することもできるのですが、面倒なので「一般公募で参加」で「コラボ率」(1-90%の間で設定可能)は40%としました。

チェックボックスにチェックを入れ、「コピーコラボに参加」ボタンをクリックします。

画面上部へ以下のように表示されたらコピーコラボの設定は完了です。

コピーコラボの設定が完了すると、「パートナーエリア」の「コピーコラボ」>「ストラテジーリストを見る」ページでストラテジーが表示されます。
以下画面では「flove」で検索して「Flove Gold Gap Up Trading」を表示させてますが、パートナーはお目当てのストラテジーの「コラボ」ボタンをクリックします。

チェックボックスにチェックを入れ、「コラボを開始」ボタンをクリックします。

コピーコラボ画面でストラテジーが追加されますので、該当ストラテジーの右端にある赤い矢印をクリックします。

右端の部分をクリックするとストラテジーリンクをコピーできますので、パートナーはこのリンクを使ってストラテジーのフォロワー獲得を目指します。

以上、HFMのコピートレードについて興味関心のある方・お困りの方にとって少しでも本記事がお役に立っていれば幸いです。
2026年7月2日(木)更新
現在XMTradingでは以下のプロモーションを開催中!
- 新規口座開設13,000円ボーナス
- 最大500ドルの入金100%ボーナス
- 最大10,000ドルの入金20%ボーナス
- 最大500ドルの夏の追加入金100%ボーナスキャンペーン
- XMTRADINGロイヤルティプログラム
- 賞金総額12万ドルのトレードコンテスト
- 長らく日本人ユーザー数が最も多く、WEB上で必要なノウハウがいっぱいある!
- 運営実績十分な大手FX会社!日本人向けサポートも充実!
- 口座開設ボーナス、入金ボーナスは常時開催!
- ロイヤルティプログラム:XMTradingポイントがお得!
- FXウェビナーやチュートリアル動画でFX初心者にも優しい!
- スプレッドが広い難点はKIWAMI極口座で解決!
XMでは口座開設ボーナスや入金ボーナスだけではなく、出金可能な賞金や豪華な賞品のあるプロモーションが開催されることもあります。トレードする際のモチベーションアップにも繋がりますね!
是非XMを上手く利用して稼いでいきましょう!
XMでトレードする主なメリット
XMの口座開設方法(新規・追加)については以下の記事をご参考ください。







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